足の裏にできたイボ(それともタコなのか?)。イボコロリで取っていきたいと思います。

最近、足の裏のかかと部分にイボができました。(タコなのかも?)

 

立ち仕事の私にとって、かかと部分にイボがあるとツライ・・・💦

 

同じ足の小指と小指の下の脇には魚の目があるんだけど、そこは立ち仕事に支障がなく、長年放置しちゃってます(^▽^;)。

 

かかと部分のイボは何とか早く取ってしまいたい!!というわけで、イボコロリを買って来ました♪。

 

タコとイボの違いって??

魚の目とタコの違いは、見た目としては厚くなった角質層に芯があるかないか。中心に魚の眼のような芯が見えるので俗に魚の目と呼ばれています。

 

私の魚の目☟☟

 

タコとイボの違いは、皮膚の角質化によるものが魚の目とタコで、ウイルス感染によってできるのがイボ。

 

\日本皮膚科学会『皮膚科Q&A』参照☟☟/

 

ウイルス感染によってできてしまったと言われても『そうだったのかな?』と思ってしまいますが、やはりイボなのか。。。

 

実際の写真がコチラです☟☟

 

触っても痛みはありません。でも一日中立ってると、かかとが痛くなってきてしまいます。。。

 

仕事が終わる頃には、足全体の疲労感が半端ない💦

 

魚の目・タコ・イボに『イボコロリ』

 

魚の目・タコ・イボに『イボコロリ』!結局はイボだろうが、タコだろうが、どっちでもいいんです!!(笑)。

 

『イボコロリ』の使い方

①入浴後、患部をよく拭いてから使用します。

 

②本品を剝離紙からはがして、薬剤部を患部にあて、ずれないようにしっかり密着させ2~3日貼り続けます。

 

③患部が白く軟化し、剥がれ始めた患部をピンセット等で取り除きます。患部をお湯につけると取り除きやすくなります。(痛む場合は無理に取り除かないでください)

 

④患部が完全に取れるまで①~③の要領で繰り返し使用します。患部が取れた後は、自然に皮膚が再生されます。

 

2~3日貼り続けるためには

『イボコロリ』を貼っただけだと、簡単に剥がれちゃいそうで心配です。

 

ここで思い出したのが、腱鞘炎の手術後に購入した防水アイテムたち!

 

その後の使い道がないまま眠っていたのが、ここで再び役に立つ\(^o^)/

 

『イボコロリ』の上から、一番右の防水ロールフィルムを貼ってみることにしました。

 

上手く貼れずにシワシワ・・・💦

 

でも剥がれにくくはなりました♪。

 

これで2~3日様子を見ていきたいと思います٩( ”ω” )و

 

まだ出来たてのイボなので、すぐに取れるかとは思います。が、内心Mサイズは大きすぎたんじゃないか?という心配もあります(^▽^;)。

 

『イボコロリ』は患部よりひとまわり小さいサイズをお選びください。と書かれていましたが、ポツンと見える部分に合わせるのか、触って違和感のある部分に合わせるのか、疑問に思いますよね。

 

そこも含めてまた経過を報告したいと思います。

 

小指の下にある長年育ててきた魚の目も、様子を見ながら試してみようかな。。。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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